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ウイルスセキュリティ
ウイルスセキュリティを一時的に無効にする方法
- 2011-12-30 (金)
- パソコンサポート
ホームページで提供されるサービスや、ネットを利用したゲームやソフトウェアなどで、セキュリティ対策ソフトの一部の機能が障害になり、サービス等を利用できない場合があります。
この際に、一時的にセキュリティソフトを無効にすることで、サービスを利用できるようになります。
ウイルスセキュリティを一時的に無効にする方法
タスクトレイのウイルスセキュリティのアイコンを右クリックし、メニューを表示します。

表示されたメニューの「すべての機能を無効にする」をクリックします。

「ご確認」というウインドウが表示されるので、「無効にする時間」を設定し、「はい」をクリックします。

無効にする時間は最短10分から終了するまでを選べます。
目的にあわせて設定するといいでしょう。
指定の時間が経過すると、ウイルスセキュリティのすべての機能は、自動的に有効になってくれます。
ウイルスセキュリティの機能が無効になると、アクションセンターが警告を表示します。(Windsows7の場合)

ウイルスセキュリティを上記の方法で無効にした場合は、指定の時間が経過するか、再起動すると、自動的に有効になるので、無効にしたままにならず安心です。(手動で有効にすることもできます。)
ウイルスセキュリティZEROのWindows7対応について
- 2009-09-02 (水)
- パソコンサポート
ウイルスセキュリティZEROのアップデート終了後、Windows7に対応する製品かの確認を促す表示が出ます。
タスクトレイのウイルスセキュリティZEROのアイコン(水色の卵型のアイコン)をクリックすると、ウイルスセキュリティZEROが開き、下部にWindows7対応状況があり確認できます。

Windows7対応状況が未対応でも、WindowsXPやWindowsVistaで使用するにはまったく問題がありませんので、慌てる必要はありません。
■Windows7未対応製品(これまで販売されていたもの)
利用可能OS:WindowsXP/SP2以降 WindowsVista
利用可能期間:WindowsVistaサポート終了まで(2017年予定)
■Windows7対応保証版(販売が開始されたもの)
利用可能OS:WindowsXP/SP2以降 WindowsVista Windows7
利用可能期間:Windows7サポート終了まで
すでにお使いの製品でも、WindowsXPとWindowsVistaではこれまで通りお使いいただけますので、無理に新バージョンを購入する必要はありません。
ウイルスセキュリティZERO(ソースネクスト)
ウイルスセキュリティZEROのバージョンアップについて
- 2009-06-27 (土)
- パソコンサポート
何件かお問い合わせをいただいた ウイルスセキュリティZERO のバージョンアップについてお知らせいたします。
5月26日から公開されているウイルスセキュリティZEROのバージョンアップですが、すべてのユーザーが一気に対象になるわけではく、順次対応しています。
対象になったユーザーにはバージョンアップを促すメッセージが表示されますので、指示にしたがって適用してください。
当店でも複数のPCで使用していますが、最近になり順次バージョンアップの対象になっています。
※バージョンアップ後のウイルスセキュリティZERO

バージョンアップの詳細については、下記のページを参照ください。
「ウイルスセキュリティ」バージョンアップについて(ソースネクスト)
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